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こんにちは!
眠りの小次郎です。

突然ですが、あなたは「低反発マットレス」を購入するかどうか迷っていませんか?
低反発マットレスとは、沈み込みが強く、寝転ぶと体に合わせて形状が変化するマットレスのこと。

さて、そんな低反発マットレスですが、購入するのにかなり勇気がいりますよね・・・。
というのも、低反発マットレスはそこそこ値段がする上に、使う人によっては「体に合わない・・・。」ということもあるからです。

果たして、自分の体に低反発マットレスは合うのか、しっかりとリサーチしなければ購入に踏切ことはできません。
そこで、今回の記事では、低反発マットレスのメリット・デメリットや、低反発マットレスの選び方をお伝えします。
ぜひ、低反発が自分の体にあっているか確かめてみてくださいね!

それではまいります!

低反発マットレスとは!?「腰痛になりやすい」「通気性が悪い」などのデメリットが!

冒頭でもお伝えしたように、「低反発マットレス」とは、沈み込みが強く、寝転ぶと体に合わせて形状が変化するマットレスのこと。
低反発マットレスは、体にフィットするので「気持ちいい・・・!」という感触を得ることができます。

そんな低反発マットレスですが、実はなかなか購入に踏み切れない理由があります。
それが、低反発マットレスが持つ、以下の3つのデメリットです。

 


・腰痛を助長する

低反発マットレスは、腰痛や肩こりを引き起こしてしまいます。
先ほどもお伝えしたように、低反発は柔らかく、沈み込みが大きいのが特徴です。

そのため、腰や肩などの体重がかかりやすい部分は、沈み込みが激しくなってしまい、血流や姿勢が悪くなってしまいます。

・通気性が悪く、蒸れやすい

低反発マットレスは、柔らかい素材を使い、体にフィットするようになっています。
体に密着するということは、マットレス内には空気が入りにくくなっているということ。
結果、通気性が悪くなるので、夏や梅雨時期はカビの原因になってしまいます。

・起きたときに疲れが残りやすい

僕たち人間は、一晩のあいだに、およそ20回の寝返りを打ちます。
低反発マットレスは、体に密着しているので、少し力を入れなければ、寝返りを打てません。
結果、寝ているあいだは寝返りを打つたびにエネルギーを使うので、起きたときに疲れを残してしまうのです。


 

このように、低反発マットレスには、さまざまなデメリットがあります。
もしも、「低反発マットレスは自分の体に合わないかも・・・。」と感じたのであれば、以下の高反発マットレスに関する記事をお読みください!

失敗せずに済む!高反発マットレスの選び方とメリット・デメリット

ただし、低反発マットレスを実際に使用する場合は、上記のデメリットを凌駕するほどの、大きなメリットもあります。

 

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次の章では、そんな「低反発マットレスのメリット」をお伝えします!

低高反発マットレスのメリットは!寝心地重視の方にオススメ!

この章では、低反発マットレスを使うことで得られる、以下のふたつのメリットをご紹介します!

 


1.寝心地がバツグンに良い
2.寝相の悪さを抑えられる


 

1.寝心地がバツグンに良い

低反発マットレスは、クッション性が高く、体に合わせて形状を変化させてくれます。
そのため、自分の体にフィットし、最高の寝心地を感じられるのです。
おそらく、1回でも低反発マットレスを経験したら、「これじゃなきゃ寝られない・・・!」と感じることでしょう。

2.寝相の悪さを抑えられる

先ほど、低反発マットレスは寝返りを打つのに、エネルギーが必要になるとお伝えしました。
しかし、このデメリットは、普段から寝返りが多い、「寝相があまりにも悪い方」にとっては、メリットになります。
なぜなら、寝返りは回数が多すぎると、熟睡できず、寝不足となってしまうからです。

もし、あなたが寝相が悪すぎる類の人間であれば、低反発マットレスを使い、寝相の悪さに歯止めをかけるのがよいでしょう。

 


 

ここまででお伝えしたメリット・デメリットにより、低反発マットレスは、次のような方にオススメだということになります。

 


・体重が軽い方
・腰痛や肩こりに悩んでいない方
・寝相が悪く、熟睡できていない方
・とにかく気持ちよく眠りたい方


 

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上記に当てはまる方は、ぜひ、この続きでお伝えする「低反発マットレスの選び方」もお読みください!

低反発マットレスの選び方!密度や復元率が高く、抗菌仕様のものを選ぼう!

もし、あなたがこれから低反発マットレスを購入するなら、以下の3点が満たされたものを購入してくださいね!

 


1.密度(D)が高いマットレス
2.復元率が高いマットレス
3.抗菌仕様のマットレス


 

なぜ、上記3点をクリアしたものを選ぶべきかをお伝えします!

1.密度(D)が高いマットレス

マットレスには、「密度」という記載があります。
密度とは、マットレス内に使われている素材の充実度のこと。
密度が高いマットレスほど、長持ちしやすく、ヘタりにくいという特徴があります。

低反発マットレスを購入するなら、密度の高いものを選びましょう・・・!

2.復元率が高いマットレス

「復元率」とは、繰り返し使用したときに、どれくらい厚さを保てるかという数値のこと。
なんど使用しても厚みが減少しないマットレスほど、復元率の数値が高くなります。

低反発マットレスを購入するなら、復元率の高いものを選びましょう・・・!

3.抗菌仕様のマットレス

先ほど、低反発マットレスは、通気性が悪く、蒸れやすいとお伝えしました。
そこで、もし、低反発マットレスを購入するなら、抗菌仕様のものを選ぶとよいでしょう。

完全にカビをシャットアウトすることはできませんが、カビや菌の繁殖を遅らせることができます。

当サイトでおすすめの低反発マットレス

ここからは、先ほどお伝えした「低反発マットレスの選び方」の条件を満たしたマットレスをご紹介します!

 

●トゥルースリーパー プレミアムケア



価格 シングル:26,800円
セミダブル:29,800円
ダブル:31,800円
評価  
特徴 折りたたみ:可能
素材:ウレタン
抗菌仕様

 

30代男性

とにかく最高の寝心地。
今までは、寝すぎて体のあちこちが痛かったんですが、トゥルースリーパーにしてからは、まったく痛みを感じませんでした。
毎日グッスリと眠れて、「頭も体も疲れが取れる・・・!」という感じです。
毎晩、テレビ・パソコンなどの疲れを癒していましたが、今は「早く寝たい」と思うようになりました。

 

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さすがに限界だと思い、これを買いました。
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朝の目覚ましで、気持ちよく起きられるのが、うれしいです。

 

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イライラしてしまって子どもに怒鳴ったりしてしまっていました。
そんな自分にさらにいやになっていってしまって・・・。
そんなことを考えていたら、「いつの間にか朝」なんてことも頻繁に。
「なんとかしなきゃ」と思っていたら、ママ友から教えてもらったのが潤睡ハーブでした。
自分でも不思議なんですけど、休息できたら、すっごくその日が爽快に感じて・・・。
嫌だった家事も育児も楽しくなれるようになりました。